このブログは千葉ロッテマリーンズ鈴木大地選手を応援していたブログ。以前の名は西岡主義


by isunnyopu
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<   2010年 12月 ( 7 )   > この月の画像一覧

2010年総括


<このブログ的MVP>
西岡剛(5年連続5度目)

<このブログ的野手ヒーロー>(MVP除く)
今江敏晃(初受賞)

<このブログ的投手ヒーロー>
成瀬善久(3年ぶり2度目)

<このブログ的特別賞>
金森コーチ(初受賞)
ジントシオ氏(とマリーンズ応援団)(初受賞)

<エンターテイナー賞>
塀内久雄(5年連続5度目)
⇒背番号変更が多いため


2010年も残すとこ後24時間。
マリーンズが日本一になった年が終わりをつげようとしています。

本年もたくさんの方にお世話になり、また一緒に日本一の喜びを
出来たこと、かなりうれしく思います。


ファンが、選手が悔しかった2009年。
1年後に最高のシーズンが待ってるとは思いませんでした。

マリーンズを嫌いになりかけた2009年9月27日。
西岡剛を応援してきて良かった2010年9月25日。
マリーンズを好きでよかった2010年11月8日。

忘れません。

来年。
西岡剛はメジャーはミネソタツインズへ移籍します。

ブログ名も2月1日に変えます。
悩みました。
西岡剛を追っかけるべきか。マリーンズを応援し続けるか。

西岡選手は追っかけます。
ここまでファンになった選手もいないので。来年はアメリカに行くことも
考えています。

ただ、基本はロッテです。

マリーンズが本当に好きだから
今年本当にそう思えたので。
来年も皆さんと喜びを分かち合いたい
そう思っています。

よってブログ名も
「TEAM7~絶対西岡主義!~千葉ロッテ西岡剛応援計画 <先憂後楽>」から
「TEAM7~絶対西岡主義!~千葉ロッテと西岡剛(ツインズ)応援計画 <先憂後楽>」
へと変更となります。

長いんで西岡主義(ツインズ)とでも略しといてください。
基本はロッテ記事と西岡記事の併用。

追っかける選手は西岡選手とロッテでは・・・

今江選手

を追っかけていきたいと思います。


今年は忙しく納得のいく記事どころか、記事自体も少なかった。
来年は反省し、がんばっていきます!


それでは皆様
よいお年を!!!

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by isunnyopu | 2010-12-30 23:58 | 千葉ロッテマリーンズ日記

52⇒16⇒23&ローリー入団

<へいぽー背番号変更へ>
来シーズンから塀内選手の背番号が「16」から「23」へ変更となりましたのでお知らせします。


扱いどんだけ・・・。
Go!Go!へいうちひさおー


<ボブ・マクローリー投手の入団について>
ボブ・マクローリー(Robert Glenn McCrory)投手の入団が決定しましたのでお知らせします。背番号は「16」となります。


ローリー(西岡主義用語)の入団が決定しました。

伊藤ちゃん、内、ローリーの3人で抑えを争うことになるだろうか。


そして昨日千葉テレビで
「クラさん2010ファイナル」と題したマリーンズの特集番組がやっていました。
西村監督にニャー、Go!清田に唐川君の面々が登場!

録画した中井(黒バラ用語)プロ野球に今日は好珍プレー。
年始にはとんねるずの特番でツヨといぐちんも出ます!

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by isunnyopu | 2010-12-29 12:18 | 千葉ロッテマリーンズ日記

QVCマリンフィールド


<愛着の「マリン」残る>
千葉マリンスタジアムの「マリン」の名称は、ファンの期待に応える形で命名権売却後も残ることが固まった。球場所有者の千葉市とスポンサーに内定していたテレビ通販大手「QVCジャパン」(千葉市美浜区)が、球場の新名称を同社の名を冠した「QVCマリンフィールド」とし、契約金額を年2億7500万円、期間を10年とすることで最終調整に入り、27日に基本契約を締結する。

 市は今月7日、公募に名乗りを上げた4社の中から、「年2億円以上、期間3年以上」の条件を大きく上回る年2億7500万円、期間10年を提示した同社を交渉先に選び、本契約に向けた詰めの協議を進めていた。

 焦点となったのは球場の新たな名称。一般的に命名権が導入される場合、「ヤフードーム」や「クリネックススタジアム宮城」など、スポンサー企業が球場名に社名やブランド名を入れるため、名称が一変するケースが多い。これに対し、市側は、ファンにとって愛着のあるマリンの名前を残してほしいという意向を示してきた。同社はこれに理解を示し、名称の一部にマリンを含む複数の球場名案を提示。QVCの社名と併記することで、知名度アップや広告効果が保たれると判断したとみられる。

 命名権のコンサルティングなどを手がける「ベイキューブシー」(千葉市)の盛光大輔ディレクターは、「効果が分かりやすい割に公募条件が安く、企業には魅力的だったはず。QVCの社名が呼称として定着すれば、マリンを残しても広告効果は高い」とみている。


マリンに集う我らの歌詞の中に
「千葉マリンに~」という歌詞。

千葉の冠はなくなったということで・・・。
まぁマリンですし来年からも。

「千葉マリンスタジアム」に幸あれ!

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by isunnyopu | 2010-12-25 10:47 | 千葉ロッテマリーンズ日記

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<大リーグ 「個人成績より優勝」西岡、背番号は「1」>
ポスティングシステム(入札制度)で米大リーグの強豪ツインズへの移籍が決まった西岡剛内野手(26)が18日、本拠地のターゲット・フィールドで入団会見に臨んだ。西岡は「個人の成績よりチームの優勝を第一目標に戦っていきたい」と抱負を語った。

 背番号は「1」に決まり、西岡はうれしそうに新たなユニホームにそでを通した。ロッテ時代の背番号で愛着のあった「7」は、大リーグを代表する捕手のマウアーがつけているため、第2希望となったものの「与えられた番号に誇りを持ってプレーしたい」と語った。

 ツインズは今季の主力だった二塁手のハドソンと遊撃手のハーディーが移籍。球団では西岡に二塁、もしくは遊撃で2番打者のレギュラーとなることを期待している。どちらのポジションを期待するかを聞かれた西岡は、「どちらでも準備する。ルーキーなので『どこを守りたい』と発言する権利はない」と答えた。

 米メディアやファンも集まった会見場で、西岡は「ツインズの一員になれてうれしい」と英語であいさつして拍手を受け、「監督がボールボーイをしろと言えば、ボールボーイをする」との冗談も交えて笑いを誘った。チーム初の日本選手として上々の“デビュー”も、「自信は何もない。本当に恐怖心の方が強い。それを覆すために頑張らないといけない」と、決意をのぞかせた。

 同席したツインズのビル・スミスGM(ゼネラルマネージャー)は「我々はスピードがある若い選手が欲しかった。彼はぴったりだ。我々の条件と彼の『大リーグでプレーしたい』との希望は、ともに明快だったので(交渉決裂の)不安はなかった」と振り返った。

 独占交渉権を落札したツインズと西岡の契約は3年総額900万ドル(約7億5600万円)で、4年目は球団側が選択権を持つ。


ついにツヨがメジャーの仲間入りの果たしました。
1カ月前くらいはさみしい印象がありましたが、今は頑張ってほしい印象が強いです。

これから大変な事も多いでしょう。
でも、きっとやってくれるはずです!

今後も応援していこうと思っています。


これから私も大変です。
英語を覚えたり、お金を貯めたり、パスポートを取ったり。
理由はみなさんわかると思います。
今までメジャーに興味のなかった俺が今後どうなるのかにも
注目です!


以下、ツインズのHPより。

MINNEAPOLIS -- As he stood in front of a group of local reporters on Saturday afternoon at Target Field, Tsuyoshi Nishioka was asked his first thoughts about his new home.
MINNEAPOLIS-彼が立っていたAsはTargetフィールドで土曜日の午後に一団の地元のリポーターの面しています、西岡剛は彼の新しい家に関する彼の最初の考えを尋ねられました。

The Twins' new infielder smiled at the mention of the ballpark where he'll play next season, but the message that followed was that he hasn't exactly gotten a good feel for the field just yet.
双子座の新しい内野手は彼が次のシーズン遊ぶ球場への言及に微笑みました、しかし、あとに続いたメッセージは彼が必ずしも今すぐにはフィールドに対する良い感じがなかったということでした。

"It's a fantastic ballpark," Nishioka said through David Yamamoto, who was his interpreter for this visit. "I'm very excited to be able to play here. But at the same time, I only see white snow out there. So it's hard for me to kind of imagine the field precisely."
「それは、素晴らしい球場です」と、ニシオカがデイビッド山本を通って言いました。そして、その人はこの訪問のための彼の通訳でした。「私は、ここで遊ぶことができるために、非常に興奮しています。しかし、同時に、私は白い雪を向こうに見るだけです。それで、私が正確にフィールドをちょっと想像することは、難しいです。」

With close to 30 inches of snow on the ground currently in the Twin Cities, it's no surprise that Nishioka had a hard time envisioning baseball taking place on an area that's currently blanketed in white. Nishioka will get a much better sense of Target Field this spring when the 2011 season starts. But on Saturday the focus was squarely on him.
現在地面のツインシティーズの約30インチの雪で、ニシオカが白で現在おおわれる地域で起こっている野球を構想するのに苦労したことは、思いもかけないことでありません。2011の季節が始まるとき、ニシオカはこの春Targetフィールドの非常により良い感覚があります。しかし、土曜日に、焦点は真正面に彼の上にありました。

One day after agreeing to terms with Nishioka on a three-year, $9.25 million contract, the Twins introduced the newest member of their infield to their fans in the Upper Midwest with a press conference at Target Field and acknowledged that this was a historic day for the club.
ある日、1 3-年(925万ドルの契約)にニシオカとの間柄に同意した後に、双子座はTargetフィールドに向かって記者会見でUpper中西部で彼らのファンに彼らの内野で最も新任のメンバーを紹介して、これがクラブのための歴史的な日であると認めました。

Nishioka is the first Japanese League player that the Twins have signed. They had previously been one of four teams never to have signed a Japanese League player -- leaving only the Reds, Marlins and D-backs now in that category.
ニシオカは、双子座が契約した初の日本の連盟プレーヤーです。彼らは以前、日本の連盟プレーヤーとこれまでサインしなかった4つのチームのうちの1つでした-そのカテゴリーで現在レッズ、マーリンズとD-後ろだけを去りました。

"We're very proud that we are a regional team and now we look forward to being more of an international team," Twins general manager Bill Smith said. "We're excited to have Tsuyoshi join our ballclub and we look forward to him being, hopefully, a big part of continuing the success that we've had as a team."
「我々は我々が地域のチームであることを非常に誇りとしています、そして、現在、我々は一層国際的チームよりであることを楽しみにします」と、ツインズゼネラルマネージャーB・スミスが言いました。「我々はツヨシに我々の球団に加わらせるために興奮しています、そして、我々は、うまくいけば、彼に前を、我々がチームとして持った成功を続けることの大きい部分であることを直視します。」

A packed room of media greeted the Japanese infielder at Target Field on Saturday afternoon. More than 10 cameras were focused on Nishioka -- about half from the Twin Cities and the other half from Japanese media.
メディアの満員の部屋は、土曜日の午後にTargetフィールドで日本の内野手を迎えました。10台以上のカメラは、ニシオカに焦点を合わせられました ― ツインシティーズからハーフと日本のメディアからの残り半分について。

Smith, manager Ron Gardenhire and club president Dave St. Peter sat at the podium with Nishioka and his agent, Rick Thurman of the Beverly Hills Sports Council. Also on hand for the press conference were many members of the Pohlad family, the team's owners, as well as current Twins third baseman Danny Valencia and Hall of Famer Paul Molitor.
スミス、マネージャーロンGardenhireとクラブ大統領デイブ通りピーターは、ニシオカと彼のエージェント(ビバリーヒルズスポーツ審議会のリックサーマン)で台に座りました。また、近くに、記者会見のために、現在のツインズ三塁手ダニーバレンシアと殿堂入りした選手ポールモリターと同様に、 Pohlad家族(チームの所有者)の多くのメンバーは、いました。

After putting on his new Twins jersey, bearing the No. 1, Nishioka shook hands with Smith and signed his new contract. Nishioka will be paid $3 million per year under the deal, which includes a $4 million option for 2014 with a $250,000 buyout.
彼の新しいツインズジャージをつけた後に、No.1を運んで、ニシオカはスミスと握手して、彼の新しい契約にサインしました。ニシオカは取引中で1年につき 300万ドルを支払われます。そして、それは250,000ドルの買収で2014年の間400万ドルのオプションを含みます。

Although Nishioka, 26, spoke mostly through an interpreter on Saturday afternoon, he had his own opening statement that he wanted to pass along to Twins fans in English.
ニシオカ(26)が土曜日の午後に通訳を通して大部分は話したが、彼は彼が英語でツインズファンに通り過ぎることを望んだ彼自身の冒頭陳述をしました。

"My name is Tsuyoshi Nishioka," he said. "I am excited to be a part of the Twins family. Thank you."
「私の名前は、西岡剛です」と、彼が言いました。「私は、ツインズ家族の部分であるために興奮しています。ありがとう。」

A warm round of applause greeted Nishioka's short English statement, which appears to be just the beginning of transition to American culture. Both Nishioka and his wife, Naoko, have expressed interest in taking English classes, and the Twins raved about the couple's interest in submerging themselves in their new surroundings.
拍手の暖かい回はニシオカの短い英語の記載を歓迎しました。そして、それはアメリカの文化への移行のまさに始まりであるように見えます。ニシオカと彼の妻(ナオコ)は英語のクラスをとることに対する関心を表しました、そして、双子座は彼らの新しい環境に没入することに対するカップルの関心についてわめきました。

Nishioka will be the 52nd Japanese-born player to play in the Majors once he takes the field for the Twins. A switch-hitter, Nishioka won the Japanese Pacific League batting title last season after hitting .346 for the Chiba Lotte Marines. He led the league in hits (206), runs (121) and total bases (287), in addition to hitting 11 home runs and delivering 59 RBIs. The infielder also stole 22 bases in '10 and is expected to give the Twins more speed in their lineup, which is something the club has been seeking this offseason.
一旦彼が双子座のために競技を始めるならば、ニシオカはメジャーでプレーする52人目の日本の生まれのプレーヤーです。スイッチヒッター、ニシオカは千葉ロッテマリーンズのために.346に達した後に、昨シーズン、日本のパシフィックリーグ打撃タイトルを獲得しました。11のホームランを打って、59打点を届けることに加えて、彼はヒット(206)、走力(121)と塁打(287)でリーグを導きました。内野手も'10年に22のベースを盗塁して、彼らのラインアップで双子座により多くの速度を与えることになっています、クラブが捜していた何かですこのoffseason.

It remains to be seen how Nishioka's skills will translate into the Major Leagues. But despite the language barrier, one thing definitely translated in Nishioka's initial press conference -- his sense of humor.
ニシオカの技術がどのようにメジャーリーグに移されるかは、見られないままです。しかし、言葉の障壁にもかかわらず、1つのものは、ニシオカの最初の記者会見 ― 彼のユーモアセンス ― で、確かに翻訳しました。

When asked about his style of play and what he can bring to the Twins, Nishioka answered with a wry reply.
彼のプレースタイルと彼が双子座に持ってくることができるものについて尋ねられるとき、ニシオカは意地の悪い答えで答えました。

"I believe my job is to step on home plate as much as possible," Nishioka said.
「私は、私の仕事ができる限りホームプレートを踏むことであると思っています」と、ニシオカが言いました。

It was after winning the Japanese Pacific League championship with the Chiba Lotte Marines this past season, Nishioka said, that he really decided he wanted to make the jump to the Majors. His club, Chiba Lotte, supported his dream and the Twins posted the winning bid of around $5.3 million last month to gain exclusive negotiating rights with Nishioka.
彼が本当に、彼がメジャーにジャンプをしたいと決めたことは、千葉ロッテマリーンズこの季節(言われるニシオカ)で日本のパシフィックリーグチャンピオンシップに勝った後にありました。彼のクラブ(千葉ロッテ)は彼の夢を支えました、そして、双子座はニシオカと独占的な交渉している権利を得るために先月およそ530万ドルの勝利を得た入札を掲示しました。

Although the Twins had until Dec. 26 to get a deal done with the infielder, the two sides were able to agree to a deal more than a week ahead of the deadline. With his deal in place and his focus turning to getting ready for his first Major League season, Nishioka called Saturday, "a happy day."
双子座が12月26日まで取引を内野手とさせなければならなかったが、2チームは最終期限に1週以上先行し取引に同意することができました。彼の最初のメジャーリーグ期に準備することの方を向いている適当な彼の取引と彼の焦点で、ニシオカは土曜日(「幸せな日」)を呼びました。

Exactly which position Nishioka will play for the Twins still remains a question mark. He has played both second base and shortstop in Japan, winning Gold Gloves at both spots. Gardenhire reiterated on Saturday that he will wait until Spring Training before deciding the exact positions for his expected new double-play tandem of Nishioka and Alexi Casilla.
正確に、ニシオカがまだ双子座でプレーするというどの見解が、疑問符のままですか。彼は日本で第2のベースとショートを演じました。そして、両方の点で Gold Glovesに勝ちました。Gardenhireは、彼が正確な位置をニシオカとAlexi Casillaの彼の期待される新しいダブルプレータンデムに有利に判決を下す前に春のTrainingまで待つと土曜日に繰り返して言いました。

"I want to see how he turns a double play with his arm strength and his footwork, and seeing what [position] I think looks most comfortable for him," Gardenhire said of Nishioka. "He's got Gold Gloves, so I think he can catch the ball. Now, I want to just see what works and what it looks like with hopefully those two guys. I would love to see Alexi Casilla be the other side of it. I'll have a lot of speed up in the middle, a lot of slap and run guys."
「私は彼がどのように彼の腕強さと彼のフットワークでダブルプレーを回すか見たいです、そして、私が何[位置]を考えるか見ることが彼にとって最も快適に見えます」と、Gardenhireがニシオカの言いました。「彼はGold Glovesを得たので、私は彼がボールを捕ることができると思います。現在、私はちょうど何が働くか、そして、それが期待を持ってそれらの2人の人々と何のように見えるか見たいです。私は、Alexi Casillaがそれの向こう側であるのを見たいです。私は、中央、多くの平手打ちと動く人々で多くの速度を上に持ちます。」

Nishioka didn't express a position preference, saying his focus was on winning. Instead, he showed off a little more of his wit when responding to a reporter's question on the subject. His answer in Japanese elicited a laugh from the Japanese media and, shortly after during the interpreted response, the English-speaking press was able to chuckle as well. So the transition sure seems to be off to a solid start.
ニシオカは立場設定を表しませんでした。そして、彼の焦点が勝つことにあったと言いました。その代わりに、主題についてのリポーターの質問に応じるとき、彼は少しのより多くの彼の才覚を見せびらかしました。日本語の彼の答えは笑いを日本のメディアから引き出しました、そして、解釈された反応の間、直後に、英語を話すプレスは同様にくすくす笑うことができました。それで、確かな移行は、しっかりした出発点に離れているようです。

"I'm still a rookie here," Nishioka said. "I don't think I have any say to have a preference of playing second base or shortstop. I'm preparing for both. I'll do whatever the manager tells me. If the manager wants me to be a ball boy, I'll do that, as well."
「私は、まだここのルーキーです」と、ニシオカが言いました。「私は、私が誰にも第2のベースまたはショートを演ずる選択をするために言わせると思いません。私は、両方ともに備えています。私は、マネージャーが私に話すものは何でもします。マネージャーが私がボールボーイであることを望むならば、同様に、私はそうします。」

Kelly Thesier is a reporter for MLB.com. Read her blog, Kelly's Corner and follow her on Twitter at kellythesier. This story was not subject to the approval of Major League Baseball or its clubs.
ケリーThesierは、MLB.com.のためのリポーターです彼女のブログを読んでください、ケリーのCorner、そして、kellythesierでTwitterの上で彼女の後を追ってください。この物語は、メジャーリーグまたはそのクラブの承認を必要としませんでした。

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by isunnyopu | 2010-12-19 19:52 | 西岡剛

選手が去りました。
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また会う日まで!

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ある意味メインイベント!

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勝負服で登場!

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まとばーにAKBで新曲?!

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ムニスにツヨとマリン最後の演奏?!
ムニスには「神曲だったのに・・・」とコメント

歓喜の歌にマリンに集う我ら。荻野貴にチャンピオンフラッグ(来年はリーグ優勝Ver)
来年もぜひマリンで応援したい!

ホントに今年の影の功労者といいますか。
去年あんな事があったライトスタンド。

今年のライトスタンドは最高の場所だった。
これもジントシオ氏の復帰。そしてそのツヨとは違うキャプテンシーを持っている
ジントシオ氏がいなかったらどうなっていたであろうか。

来年も応援するぞー!!!

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by isunnyopu | 2010-12-18 14:13 | 千葉ロッテマリーンズ日記

風邪で倒れてました。
どうしたんやろか俺・・・。

というわけで遅くなりましたが、優勝報告会記です。

今回はトーク2~大塚明セレモニーまでをお送りします。

トーク2は今☆OKA、おおまっ、サトT、俊ちゃん、神戸の5人

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今年一番嬉しかった事(印象に残ったこと?どっちか忘れた)では
俊ちゃん「ビールかけ前に、今岡さんとビールを飲んだこと」

さすが酒豪。

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何かの質問のときに
俊ちゃん「M字開脚をしない」みたいなことを言ってたような・・・(神戸選手に対して)


続いて大塚明セレモニー。
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大塚選手以外に、福浦大先生、晋吾、モロコーチの4人。

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映像がまず流れます。
大塚明 投手?

あの珍場面も収録。
「大塚選手、大塚選手、ユニフォームが違います」

そして最後はファンの手で胴上げ!
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来年はコーチ、頑張れGo!Go!大塚明!
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塀ポー軽快に
登場!!

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閉会セレモニー
サブちゃんが宏之とツヨに一言求める。

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「いつか、また何かの機会でこのユニフォームを着れればと思います。」
キャプテンは最後にそう締めくくった。
2006年から応援してきた西岡剛。
マリーンズのユニフォームを着た彼を見るのは、これで最後となった。

日本シリーズでマリンに戻ってくる。
そう言って、実際に約束を果たした男。

このユニフォームを着れれば。
その日を待っている。


次回予告。
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by isunnyopu | 2010-12-12 21:20 | 千葉ロッテマリーンズ日記

今後について


1週間ぶりとなりました。
ここにきて平日は終電、土日は実家と忙しくなってしまい更新が
できませんですみません。

この忙しさは年末まで続く予定です。
そこで今年中にやりたいことはやる!ということでまとめてみようと思います。

・優勝報告会レポ(大塚明編、ジントシオ編)
⇒デジカメを実家に忘れたため、来週以降?

・ツヨ情報
⇒土日中心

・2010振り返り
⇒時間次第

となります。
とにかく大塚明編は最優先事項でやりたいと思っていますので
待っていてください。

もちろん引退を決めた堀幸一選手特集もいずれ!

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by isunnyopu | 2010-12-05 21:24 | 千葉ロッテマリーンズ日記